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ファミリーカーを買い替えてみたブログ

私自身のファミリーカーを買い替えで色んなサービスを駆使してみるブログ

新車見積もり比較を快適に!知りたい全車見積もりで納得購入

新車って車選びしている期間が一番楽しいですよね。

あれやこれやカタログを見たり、公式ページや口コミ/レビュー見たり。車自体の色んな情報は手に入るんですが、車の購入って本体価格以外にもちょいちょいお金がかかって、ホームページに載っている価格と見積もり価格で全然違いますよね。

そこが新車購入と他の買い物と違うところだし、面倒に感じるところです。

私自身、新車を比較している真っ最中の私が最近知った、今回はクルマの値段を比較検討する上で知っておくと楽になるサービスをご紹介します。

ディーラーで新車見積もりするのって大仕事

そのクルマの価格を見る手段はめんどくさいことにディーラーに行って話を聞かないといけないです。家族連れでディーラーへ行くとジュースとかおやつをもらって最初は嬉しいんですけど、順番待ち、展示車見学、営業マンとのトーク、見積もり準備…とスゴい時間がかかります。土日のディーラーって結構混んでいるので、試乗の順番が回ってくるまで意外と時間がかかります。大した時間試乗させてくれないのにw

そして、やっかいなのが子どもたち。うちは男子3人がいますが、だんだん飽きてきて悪さしだすので、そっちを注意しながら話を聞きながらで、全然ゆったりしない…。TVゲームとかあれば大人しくなるんですどねw 無理かな。

それで試乗終わってからが長いと思いません!?見積もりの伝票を出すのにエラく時間がかかる。あれってパソコンでポチポチやるだけじゃないんですかね。。だいたい標準的なチョイスがあるだろうに。そんで、そこから「今日決めていただければ!」って話が始まる。まずは比較するため見に来ただけなのに!

それでだんだんと見積もりがだんだんと面倒になってきて、フラッと訪れたディーラーで購入を決断してしまう。。それは本末転倒、勿体ないですよ!

見積もり比較を楽にするたった一つのこと

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本当は全メーカーの色々なモデルで見積もりを取りたい。だけど疲れるし、時間も限られているし。

困り果てた私が選んだサービス、それがネット上で新車の見積もりが無料で取れるサイト「オートックワン」です。実際に本サイトの試乗もこのサービスで依頼していて、有り難みを実感しています。

メーカー公式ページで仮見積もりするのとは違って、数クリックで見積もり依頼を出して、実際にディーラーの担当者から見積もりが出ます!なんでちょっとした見積もりの条件も受けてくれますし、気に入ればそのまま近くのディーラーの試乗予約も取ってくれます。さながら専任コンシェルジュを得た気分。

しつこい電話攻撃にあうことなく、メールだけでディーラーと事前相談ができることもポイント。忙しいからこそメールで要点絞って見積したいですよね。メールはサイト上だけのものなので、プライベートなメアドが知られることもありません。事前に見積もり金額を把握することができ、試乗後に交渉や条件変更での比較などもスムーズ。

もちろん完全無料で、フリーのメアドを一つ作るような感覚。クレジットカードとかアチコチ登録するのに抵抗のある情報も要求されません。最短60秒の簡単登録です。

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見積もりもメーカー、車種、グレードを選んでクリックしていくだけ。シンプル。

オートックワン」への加盟ディーラー数は、なんと4,000店舗!月間見積もり数
がなんと65,000件と、業界トップクラスの見積もり件数を誇っているのも納得。

新車の見積もりはネットを使って無料でサクサク済ませて、しっかり比較検討しちゃいましょう!

>> ネットで見積りが簡単に比較できる!「オートックワン」で無料オンライン新車見積りをしてみる!

スバル エクシーガ クロスオーバー7を新車見積もりしてみた

f:id:family_carlife:20170314044037j:plain 米国での人気上昇による販売好調と、新型インプレッサの『第37回2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー』受賞により、ますます勢いづいているスバル。社名も2017年4月1日に「富士重工業株式会社」から「株式会社SUBARU」に変更予定と、何かと話題に登ることが多くなりました。

そんなスバルが2008年に自社初の7人乗りミニバンとしてリリースしたのがエクシーガで、クロスオーバーSUVテイストを与えられて2015年に現在のクロスオーバー7」となりました。スバリストにとっては唯一無二の7人乗りということもあり、さらには本格的リアルタイム4WD車としては独特のポジションに位置づけています。

ということで、『三菱デリカD:5』とともに新車候補となっているのが、この「クロスオーバー7」です。デリカとも負けず劣らず独特の価値を持ち、アウトドア派としても車好きとしても心をくすぐられる要素が満載です。

スバルの上位車種のレガシイの骨格を流用していて、かつ4WDでパワーシートやシートヒーター、アイサイトVer2に本皮巻ステアリングなどの装備が標準で付いてくる割に270万円という価格に収めたクロスオーバー7。価格的にかなり魅力です。またモデル末期ということで値引きは期待できないのかという目論見もあります。

ということで、本ページでは私が購入できそうかどうか、またも見積もりにチャレンジしました。

まずはネットで無料見積もり

便利な世の中になったものです。

見積もりはディーラーに出向くのが当たり前だったですが、いまやネットでチョイの時代。しかも簡単なプロフィールを登録しさえすれば、各メーカーの車種がグレード指定で見積もり依頼ができちゃうという。

で、またも深夜の2:30にクロスオーバー7の新車見積もりを依頼しちゃいましたw 当然ですが妻には内緒ですw まずは家族会議の審議にかけることができそうな価格帯か雰囲気を掴んでみないとですね。見積もり依頼は標準仕様車は1グレードですので迷いようがありません。

中古車をローン組んで買ったことしかない私が、新車を買えそうな気がするレベルにまで調整できるのでしょうか。最初の見積もりに値引きは望んでも仕方がないですが、どんな感じになるか!?

使ったのはクルマ関連のニュースサイトとしてオートックワンのサービス。一回プロフィールを登録しさえすれば、車種とグレードを選ぶだけで新車見積もり依頼ができました。 セールス電話なども一切ないし、快適で時短できます。オススメ。

>> オートックワン

早速見積もり返ってきた (New!)

深夜に依頼出して、日曜の翌日に返信がありました。さすが、ディーラーの営業って感じですね。

見積もりの内容はディーラーへ試乗にいったときに出される、雰囲気を掴むための見積もりって感じ。さすがにモデル末期。最初から値引きが付きますねw あとは更なる値引きとオプションの交渉次第かな。どれくらい値引き行けるのかな。

せっかくなのでw、残価設定型ローンだとどんな返済計画になるのか返信してみました。住宅ローン持ちとしては、高額な毎月の返済はキツイ。でも、クルマ購入の貯金ができるまで待つということはできない、典型的な浪費型のワタシ…。

これまたサクっと返信が来ました。平日に話が進むって結構いいですね。

またも返信返ってきた。

現行で生産が終わる「ダークブルー・パール」に革シートのメーカーオプションが付けたかったんですが、確認を依頼したところすでに取扱終了でした。で、残価設定型ローンでは5年後の残価は 「918,000円」。高値ではありませんが、現実はもっと値崩れしそうです。残価設定の方が安心な気さえしてきました。下取り38万円の見積もりで出てきていますが…、我が家のエディックスにはそんな価値は残っていなさそうです。Goo買取の自動相場診断では10万円代前半…。無念です。

流行りの中古車一括見積もりしてみたら希望の光が見えるのかなぁ…。アレ、セールス電話がキツイという噂を聞いて、二の足を踏んじゃうんですよね。Goo買取の方はWebの自動システムで閉じているので気軽なんですけどね。

試乗の予約へ (New!)

さて、対応も良かったので、一度乗ったことのある「タングステン・メタリック」以外のカラーを希望してみることに。希望どおりの試乗車があれば、日程予約へ進めようと思います。

子連れだと、ディーラーでの待ち時間って結構キツイですよね。飛び込みで試乗に言ってみたら1時間以上待たされたことがあり、試乗から返ってきても小一時間話を聞くことになったので、ちょっと嫌な思い出になっています…。一応各社の公式ページからも試乗予約できることもあるのてずが、オートックワンだとメールである程度摺合せしてから、時間を決めてから出向けるので時間の効率がいいですね。

さて、ではでは試乗へ言ってきます!

>> オートックワンでクロスオーバー7の見積もりを見る

三菱デリカD:5を新車見積もりしてみた

2016年の燃費測定データに関する不祥事で一層の販売不振が続いている三菱自動車ですが、販売を支えている貴重な車がこのデリカD:5です。デリカD:5は、本格クロカンにも匹敵するようなオフロードSUVミニバンとして独特のポジションを確立。現行型になった2007年からすでに10年が経とうとしていますが、未だにコアなファンがいる特異な車です。

なーんて、硬い出だしから入りましたが、私もそのコアなファンになれないかと目論んでいます。生活感の漂うミニバンが多い中、男らしく硬派なデリカD:5は天の邪鬼な私にとってはかなり魅力的に映ります。

一方デリカD:5のネックはその価格。4WD+ディーゼルといのは、やっぱり高価なシステム。その本格的なオフロード性能を支えるための高剛性ボディも価格が上がる要因。他車のミドルサイズミニバンと比較すると、定価で+100万円位するイメージです。アルファードの下の グレード(2.5L)やエスティマガソリンエンジン車と同等の価格となりますね。

ただし、デリカD:5は10年落ちのモデル末期。さらに販売不振のメーカー事情。加えてフルモデルチェンジの噂も立つ車種です。値引きにはちょっと期待したくなりますよね。必然的に。

ということで、本ページでは私が購入できそうかどうか、見積もりにチャレンジしていきます。

まずはネットで無料見積もり

便利な世の中になったものです。

見積もりはディーラーに出向くのが当たり前だったですが、いまやネットでチョイの時代。しかも簡単なプロフィールを登録しさえすれば、各メーカーの車種がグレード指定で見積もり依頼ができちゃうという。

ということで、今は深夜の2:30。デリカD:5の新車見積もりを依頼しちゃいましたw 「妻には内緒」は常套手段ですw いい感じだったらディーラーに出向き、後出しジャンケン的に話をです。見積もりの依頼はデリカD:5のD-premiumという、ディーゼルエンジンの上位版です。ちょっとお高いオーディオとナビがセットになっている分、下位グレードのD-packageと50万円分くらいの差が出ていますね。

その定価は400万円。今の愛車エディックス24Sは中古で190万円に対して40万円の値引きで、さらに3年ローンで買いましたからね。私の年収に35年の住宅ローンの重しが乗っかった今の状態では、どだい無理な価格です。これが買えそうな気がするレベルにまで落とせるのでしょうか。乞うご期待。見積もり結果はどうせ、大した値引き出てこないでしょうが、どんな感じになるか!?

下記サイトのサービスを使うと登録後、車種とグレードを選ぶだけで新車見積もり依頼ができました。 セールス電話など一切なく快適。時短できてオススメ。
>> オートックワン

見積もり依頼の結果は… (New!)

一切値引きなしの440万円を提示されました!「ここから頑張らせていただきます」と。スバル(エクシーガクロスオーバー7)はとりあえずの10万引きからスタートでしたが、同じ「モデル末期中の末期」なのに出方は違うんですね。トヨタもみちゃおっかなぁと思っているんだけどな。

440万は正直高いし、「新車限界値引き」のサンコーオートの価格も分かる今、どう出るつもりなのか逆に気になります。まずは試乗の予約を依頼してみました。公式サイトから予約するより気楽でいいです。さてさてどうなることやら。